愛着や発達支援をテーマにした出版物のご案内

当研究会の主軸である「愛情の器」の提唱者・米澤好史氏は、臨床発達心理学・実践教育心理学を専門とし、特に愛着障害、発達障害、いじめ・不登校支援の第一人者として、現場の視点を重視した実践的な支援を行い、愛着や発達支援をテーマに数多くの著書を執筆。研究と実践の両面から広く発信を続けてきました。ぜひお手にとってご覧ください。


講談社:愛着障害スペクトラム こどもの気持ち&支援スキル大全
福村出版:発達障害・愛着障害 現場で正しくこどもを理解し、こどもに合った支援をする 『「愛情の器」モデルに基づく愛着修復プログラム』
福村出版:子育てはピンチがチャンス! 乳幼児期のこどもの発達と愛着形成
ほんの森出版:やさしくわかる! 愛着障害―理解を深め、支援の基本を押さえる
フォレスト出版:発達障害?グレーゾーン?こどもへの接し方に悩んだら読む本
合同出版:愛着アセスメントツール: 4つのステップで愛着の問題を分析し個別の支援に活かす
合同出版:愛着障害は何歳からでも必ず修復できる

etc.(順不同)

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